今日のゲストはファルコンさんです!

CAP10のマネージャーである

ゆーじが未来のキャプテン

ファルコンゆーじさんとじっくり話す機会をもらえました。

 

ゆーじ

『こんにちは。今日はちょっとインタビューっぽくファルコンさんに色々聞いていきたいと思います宜しくお願いします!』

 

ファルコン

『そんな面倒くさい事はやめようじゃ・・』

ゆーじ

『よくある質問からなんですけど、』

 

ファルコン

『いや、人の話を聞け・・』

ゆーじ

『ファルコンさんはいつの時代から来られたんですか?』

 

ファルコン

『・・・。確かに最近よく聞かれる質問だが、私自身も分かってはいないんだ・・・

未来の人間は半分以上、いや!80パーセント以上はクローン人間だからな。我々の時代の人間は今が何年とかはもう気にしていないのであろうな。私にも分からない・・悪いな。』

 

ゆーじ
『そうなんですね。今は2014年ですよ!』

ファルコン

『知っている!!』

 

ゆーじ

『ではどうやって現代に来られているんですか?』

 

ファルコン

『なかなか定番の質問だな。

人間というモノは細胞から出来ている、

その細胞を一度細かく細かく分解していくと気体の様な目に見えない物質になる。

そこから現代へ飛ばしている。つまり未来内をワープする事ぐらいは実に容易い事なんだ!時空を越えなくてイイからな。

だが、やはりあまり人体に良い物ではないだろうから出来る限りはしない!

だから現代へはLIVE以外はあまり現れないし、いつもLIVEのギリギリまで戦う準備をしている。最近は現代にもクローン人間が現れるからな。』

 

ゆーじ

『あー!!だからいつもリハーサルとかは代わりに僕がやらされているんですね!!』

 

ファルコン

『そういう事だ!!いつもありがとうな。』

 

ゆーじ

『いえいえ。ちなみにですがファルコンさんの目の周りのメイクなんですけど・・』

ファルコン

『ちょっと待て!!コレはメイクでは無いぞ!』

 

ゆーじ

『そうなんですか?!』

 

ファルコン

『産まれつきだ。』

 

ゆーじ

『てっきりメイクかと・・僕はよくLIVE前とかマネしてメイクしてるんですよ!カッコイイなぁって。』

 

ファルコン

『ありがとう。だがLIVE前に同じ様な姿だと

ややこしいから出来るだけやめてくれよ!」

 

ゆーじ

『わかりました。』

 

ファルコン

『ん!?待て!!今キャップシグナルを感じた!!』

 

ゆーじ

『キャップシグナルですか?』

 

ファルコン

『あぁ。恐らく近くにキャプテンの存在が・・』

 

ゆーじ

『僕ですかね?』

 

ファルコン

『もうええわ!やめさしてもらうわ!!』

 

2人

『どうもありがとうございました!!』